ちょころぐ+(プラス)

1号猫ちょこぼーるの憂鬱。後輩がどんどん増え計10匹の猫世帯。

事件の経緯

そういえば、今回の事件についてあまり詳しい経緯は書いていませんでした。

今回の事件は、若干他の猫取得事件、つまり短期間にたくさんの猫を集めるという
類のものとは違い、ゆっくりコンスタントに猫を取得するというものでした。

今わかっている経緯をここに記します。

10/2 若干被害数が変わるかも??しれないので、一旦経緯の掲載を取りやめます。


履歴を見れば、どうしたって最初からきちんと飼う気がなかったと思えます。

それでも、それでも、元々飼う気がなかったとの証拠にはならない・・・。
これだけなら、最初は飼う気があったにも関わらず、例えば自分のイメージの
猫と違うということでその後猫を遺棄したとも考えられる、らしい。

それなら大事にしてますと言われながら、実際は他の猫の譲受準備をされてた側の
立場は?譲渡契約書に一生大事にしますとサインもらっててもただの契約不履行??

そして遺棄の罪を問おうとしたら、遺棄された猫という証拠が必要・・。

罪のない人を罪に陥れてはいけないからなんでしょうけど、歯がゆい話です。



近々、この事件が起訴されるようにと署名活動を行う予定です。
どうか皆さん、その時はご協力をお願いいたします。




-------------------この猫を知りませんか?-----------------------
新たにわかった被害猫さん。
その保護主さんが見せてもらった、例の男性の預かり猫さんの写真を掲載します。

男性は病気の友人から預かっていたと話したようですが、もしかしたらこの猫も
同じように譲渡された猫かもしれません。

もし見覚えのある方いらっしゃいましたら、コメントかメールフォームで
お知らせ願います。
被疑者は、枚方市30代前半の独身男性です。

撮影時期は、1枚は2010年12月3日で、もう1枚は日付がわかりませんが、
同じ頃で間違いないかと思います。もう2年近く前になりますね。

預かり猫さん

預かり猫さん2


・・・かれんを短毛にしたような感じです。


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