ちょころぐ+(プラス)

1号猫ちょこぼーるの憂鬱。後輩がどんどん増え計10匹の猫世帯。

突然のさよなら

桜も満開の時節というのに、雨続きで残念ですね。

そんな春先に我が家の1匹「おれんじ」が突然亡くなってしまいました。
先週の日曜日の朝の出来事です。

前の晩は元気にお魚を一杯食べ、カリカリも食べ、普通にしていたのに
朝起きて、朝食に出て来ないなと思っていたら、声を上げてベッドから転げ、
そのときにはもう呼吸も浅く、体温も下がってしまっていました。

その後はどんどんぐったりしていくだけ。
病院に連れて行って、その帰りに亡くなりました。

いったい何故?

お腹も弱く、エイズキャリアで、健康とは言えなかったかもしれませんが、
そこそこ元気だったのに。。。
じっこ2

昨日が初七日。
まだ記録しておきたいことはあるのですが、また今度。

4歳を目前にしての訃報でした。


スポンサーサイト

お腹の弱いおれんじ

登場回数の少ない「おれんじ」。
それなのに、登場したらお腹の話。。。

8月末、トイレに血便が><。
実はこれが2回目。

血尿よりは緊急性が無いのかもしれませんが、
翌日休みだったので、即効お薬を貰いに行って、3日ほどで治りました。
ふう~。

おれんじ2
お「もう元気ですよ。」

前の時はなかなか「おれんじ」だと気付かず、殆ど血液という血便がでて
そのときたまたま「おれんじ」と分かりました。
もっともそれまでに食欲がなくなり、体重も減ってたのにね。
血便と嘔吐でようやく気付いて、抗生物質で治ってよかった。

写真でわかるように、ちょっとキツメな目元をしています。
でも目は大きくて、時にはとってもまあるい目をして甘えて来ます。
毎日洗濯機の上が「おれんじ」の甘えるスペース。

なかなか撫でて上げる時間も短くてごめんね。
もうお腹が悪くなりませんように!

180°

甘えたり、嬉しいとき、
ねこはしっぽをピンと立てますが、

おれんじはいつも

180°

180°



とっても嬉しいと表現してくれます。


このカテゴリーに該当する記事はありません。